エコロジー

セルコホームが考えるエコとは 家が長持ちする、建替えをしないということは、地球温暖化に大きく貢献します。
なぜなら1棟の家を建てるのには沢山の木材を使用します。1度建てて長く住まうことは森林資源の保護に繋がるからです。 家屋を解体した場合、廃材が出るだけでなく、また新たに建てるための新しい木材が必要となり、 さらに沢山の地球資源を消耗してしまいます。

地球保護を意識しなくても、長く住まえる家で大切な家族と末永く暮らすことが、 結果的に地球環境保護に繋がっていくのです。

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住むだけで地球環境に貢献できる家

地球温暖化の原因となっているCO2。その排出量の内訳を見てみると、 家庭からの排出量が全体の13.5%にも達していることをご存知でしょうか。
ポイント・オブ・ノーリターンを目前に控えた今、 この星に暮らす一人ひとりの行動が地球の命運を握っているといっても過言ではありません。 海外ではすでに、家そのものの省エネルギー化が急速に進んでいます。

日本の次世代省エネ基準を大きく上回る性能を持つ「セルコホームの住宅」は、 こうした時代の流れの先端をゆく、住むだけで地球温暖化防止に貢献できる住まいです。

セルコホーム住むだけで地球環境に貢献できます

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熱効率を上げるには気密性と断熱性が大切です。

熱効率を上げるには気密性と断熱性が大切です 気密性が高ければ、室内の冷房・暖房で調整した室内温度を効率よく保温することが可能になります。 ただし、気密性だけが高くても断熱性が低ければ、エアコンやヒーターの効率が上がらず、光熱費は上がります。

これは経済的にも地球環境にとっても大きなマイナスです。 気密性と断熱性の両方が優れていて初めて効率のいい住まいとなりえます。 地球温暖化が大きな問題になっている今、皆さんそれぞれの少しずつの努力が温暖化抑止に繋がります。

でも、大きすぎて気付かないのが家の省エネ性。 家全体が省エネなら、家族全員が消費するエネルギーを一気に節約できます。しかも無理せず、普通に生活するだけで。

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暑さ寒さを我慢して光熱費を抑えるより、
快適に過ごしながら抑えましょう。

快適に過ごしながら抑えましょう 毎月の住宅ローン返済額に上乗せされる光熱費等のランニングコストは、生活し続けていれば、 住宅ローンの支払いを終えても、永遠の負担となります。

ということは、光熱費の負担の少ないローランニングコスト住宅は、 トータルでみると家計の支出に大きな差が出る事に驚かされることになります。

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